大畑理博 ソングリサイタル ~いのち、ひびく、うたう~ お陰様をもちまして、無事に終了致しました。 お暑い中、お忙しい中、足をお運びいただきました皆様、本当にありがとうございました。 また、本番は来られないからとリハーサルに、そしてご丁寧にご連絡をいただきました皆様、そして支えていただきました皆様のお心遣い、誠にありがとうございました。 この場をお借りして御礼申し上げるとともに、感謝申し上げます。 温かな雰囲気に包まれての、私事私情満載でお送りしたプログラムとなってしまいましたが、本当にやってよかったと自負しております。 そして父との約束を少なからず果たせたのではないかと思っております。 “いのちとはただ 待ちぼうけのことではないか” こちらに会中にお話しさせていただいた僕が“日本のうた”に拘ってきた理由を書こうと思いましたが、整理しきれないのでまたの機会に。 そしてこれも私事ですが来年もソロリサイタルを開催させていただこうかと企画中です。 テーマは“故郷” 富山で生まれ育った年月と東京での生活の年月がちょうど18年と半分になります。 その間に日本国内でも“故郷”の変容を目の当たりにしてきましたが、果たして富山は。。。 少し考える時間に出来たらと思います。 また、ご案内させていただきます。 実家のピアノとテーマの一つ梔子 演奏会の写真を撮るのを忘れておりました。。。 2016.7.16.大畑 理博 拝
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